Aterm PA-WX6000HPでIIJMioひかりのIPoEに対応してみた

税込み3万5千円でWX6000HPを購入したので少し触ってみました。

この検証はipv4 PPPoEの接続確認が終わっている段階からスタートします。

下記サイトが参考になると思います

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Magic keyboard for iPad pro 11インチの開封レポート、Mac Book Airと重さを比較

予定では4月21日〜23日着予定でしたが、19日に発送完了通知が届きました。
早速開封していきます。

まとめ

  • 11インチ用のMagic Keyboardの重さは599g
  • WiFiモデル471gをセットした場合、合計1070g(ちなみにMac Book Airは1290g)
  • iPad Proを装着した時のサイズは約248x190x15mm
  • 変更できる角度は約0度〜113度

角度を90度にできるのはいいですね。ビデオチャット時などに調整しやすいです。

横から見ると逆くの字になっているので重心が後ろに偏らず安定しているので、太腿に乗っけたままタイピング可能です。

トラックパッドの操作性はMacユーザーなら学習コストなしでいけます。

ほぼMacと同じ操作性になる印象ですが、iPadにしかないタッチ操作独自のユーザーインターフェース(画面を上から下に引っ張って更新するPull to Refresh)などがあるのでMacよりも便利に感じることがあります。

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iPhoneSE(第一世代)、iPhone SE(第2世代)、iPhone8、iPhone11の比較

2020年4月16日に新型iPhone SEが発表されたので早速比較していこうと思います。

デザイナ観点ですと、今回のiPhone SE(第2世代)が出たことで横幅320ポイントの呪縛から解放されました!

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Osmo Pocket、Fimi Palmの徹底比較

Osmo Pocketキラーと言われているFimi Palmですが、センサーサイズはOsmo Pocketのほうが大きいです。

ただしGalaxy Note10+の超広角レンズがFOV123°、F2.2のセンサーサイズ1/3.1なので2019年のフラグシップスマホよりは大きいセンサーです。
では早速徹底比較していきましょう。

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